2006年12月26日 (火)

O.K.A

明日引っ越し業者が来て大きなダンボール類を搬出していきます。やはり一人暮らしとは言っても荷物は多いものですね。来た時にはスーツケース、ガーメントバッグ、ゴルフバッグ、ダンボール1箱で来た荷物が、帰りにはダンボール5箱+Desktop PC+Monitorですから・・・。

長期間借りていた”24 Season1”を返すついでにshojiさん、kyokoさん、Tigerくん宅にお邪魔して話し込んできました。最近、僕が週末旅行で金曜日を留守にしていたので、積もり積もった話もあり結局12時過ぎまでTigerくんと遊んでました。

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このO.K.A一家も2月には日本に帰国します。情緒不安定だった時にワインを持参して、夜な夜な話を聞いてくださった事を思い出しました。一家は福岡出身であり、関東からは遠いですが、福岡には縁がありそうなので今後もぜひ福岡でお会い出来たらと思います。

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関東にお越しの際は、何が何でも米寿司にいっていただきますので、予定を空けておいて下さいね、shojiさん、kyokoさん!

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2006年12月25日 (月)

Lynne

僕が働いていた研究室はHealth Research Association(HRA Building)の6階にありました。

以前からToshiさんがよく日系の女性と挨拶し話しているのを目撃していたのですが、いつの間にか僕ら3人(Toshi、Taro、Toshi)を覚えてくれていて、挨拶をするようになりました。

4FのRehabilitation Centerに勤務しているLynneは、見た目は日本人で小さくてかわいいおばさんです。しかし、ハワイ育ちである日系2世なので、日本語をほとんどしゃべりません。不思議なものですよね。

何度か食事に連れて行ってもらった事があって、僕はChinatownにあるPhillipeというFrench Dipの店にToshiさんと行き、ご馳走してもらった記憶があります。

Lynne主催だった前日のChiristmas Partyには、部屋の片付けもあって参加できなかったのですが、直接携帯に連絡が会って渡したいGiftがあるとの事でした。LynneはGardenaに住んでいるので遠かったのですが、家にあった日本の本をBook Offで売りたかったので、Torranceに行くことにしました。

結局、ryuさん夫妻の運転でLynneの家にお邪魔し、Dentistである旦那さん(これまた見かけは100%日本の方なのですが・・・、やはり英語です。)を交えて30分くらいお話しさせて頂きました。とても広い家で、格好良い双子の息子の写真も見せてもらいました。

Giftとは、Lynneの家に飾ってあった絵と同じ作家が書いたもので、”Sensei Tomo”と名前を入れてくれたとても心のこもったGiftでした。Toshiさんも、ryuさんも同じものを頂いたようです。Tomo SenseiではなくSensei Tomoと書いてあったところが、やはりアメリカ的になっていますが、それはそれで面白いのですよね。

一緒に写真を撮りプリントアウトしていただいたのですが、スキャナがないので後日取り込んで掲載したいと思います。Lynneはぜひ日本の横浜(実家があるらしい)に行きたいと言っていたので、日本に来た際は誠心誠意おもてなししたいと思います。

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2006年12月24日 (日)

Moreno Valley Ranch Golf Club

先日のFarewell Golfで6Iをなくしてしまったのですが、幸いにも数日後に見つかったと連絡がありました!

Moreno Valley Ranch Golf ClubはRiversideよりも東にあり、PasadenaからはFreewayを使っても1時間は掛かります。そこで、ゴルフ好きなAikoさんを誘って、誕生パーティーの翌日に回ることにしました。

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このゴルフコースはLake、Valley、Mountainが9ホールずつの全27ホールあり、今回はValley-Lakeで回りました。やはりフェアウェーのアンジュレーションや、グリーンの難しさは変わらずで二人ともスコアメークに苦労しましたが、風もなくてしかも天気もよく、気持ち良くゴルフが出来たので大満足でした。

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その後は車で20分弱のDesert Hills Premium OutletでAkoさん、Akiさん、Yukaさんと合流し、Chiristmas Saleに乗じて買い物三昧です。Outlet価格から更に値段が30~50%引きと恐ろしい位に安い価格もたくさんありました・・・。

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aikoさん、yukaさん、akoさん、akiさん、パサ君(tanzさん風)

帰り掛けのMontclairにあるBlack AngusでRibとSteakを食べて、買い物、食事とお腹一杯の1日でした。それにしても5人でアペタイザー数品、Full Slab Rib、Filet Mignon、Prime Ribをほぼ完食ですから、スゴいでしょう??

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2006年12月23日 (土)

Matsuhisa

Zagat Survey Los Angelesで一番評価の高い店、”Matsuhisa” 見事に和食が獲得です。

数ある”Nobu”の中で本店的な意味合いをしてるのが、この”Matsuhisa”であり、唯一シェフであるNobu MatsuhisaのLast Nameを取って店名にしています。

12/22にAkiさんの友人である、aikoさん、akoさん、yukaさんと共に、”Matsuhisa”で夕食を食べました。実は僕を含めた5人中の4人が12月生まれという偶然であったので、皆さんまとめての誕生パーティーとなった次第です。(一番近いのが僕の21日とaikoさんの25日、Akiさんは8日、akoさんが31日)

突然、店の電気が落ちるサプライズでケーキが登場しました。恥ずかしながら、僕は本気で停電したものだと思っていました・・・。

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その後、Matsuhisaでこんなことをしても良いのかと思うような変装タイムに突入。正直、写真をお見せすることは出来ません・・・。が、しかしお店の方は喜んでいたようで、写真を店に飾っておきますと言っていました。(まさか、本気でしょうか・・・??)

Matsuhisa: http://www.nobumatsuhisa.com/flash/index.html

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2006年12月22日 (金)

Lenz Lab

僕にはProf. Peter DanenbergとProf. Heinz-Josef Lenzの二人のボスがいました。Danenbergは基礎のMoleculer Biology、Lenzは臨床のMedical Oncologyです。

USCのポストの関係から、Danenberg研究室からドナドナされてLenz研究室入りするのですが、今から振り返ってみると研究内容と成果を考えるとベストだったなと思っています。

12/20にLenz研究室としての最後のMeetingに参加しました。そこでProf. Lenzから思わぬプレゼントをされて大感激でした・・・。USC/Medical Oncology/Research FellowshipとしてのDiploma(修了証書)を立派な額縁に入れて手渡され、そしてエンジ色のUSC Trojansのスウェットトレーナーを頂いたのです。

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Lenz研究室も入れ替わりがあって、現在は左からFumionさん、Georg、早速スウェットを着ているパサデナ人(Tomo)、Wu、Eva、Prof. Lenz、Mellisa、Moon、Dongyun、Michaelです。本当は他にもAssistant Prof.であるBob、Will、Peter、Nicholeがいますが、クリスマス休暇で休みでした・・・。

そして、LenzのGrant ManagerであるKathy。学会出張の際の精算や、各種のUSCの書類手続きを快く手伝ってくれました。

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Prof. Lenzの部下であるMedical Oncology所属のDr. Syma Iqbal、Dr. Anthony El-Khouieryです。コラボレートして仕事をしている関係から、日本では扱うことの出来ない数々のClinical Trial Samplesを提供してくれました。

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今後、ASCOなどのアメリカの学会で彼らに会って話すことが出来るのも、留学で得られた楽しみの一つです。

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2006年12月21日 (木)

Lab Christmas Party and Birthday

今年の研究室のクリスマスパーティーは12/21で、僕の誕生日でした。昼には研究室のメンバーからケーキとバースデーソングで祝ってもらいました。

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誕生日の本人がケーキを切り分けるので、僕が切りました・・・。四角いケーキを25個に切るのは経験がなかったので、かなり怪しい手付きですよねぇぇ。

夜はOld Townにあるステーキハウス”Ruth's Chiris”で研究室のクリスマスパーティーでした。ゲストも含めて総勢50人以上になり、プレゼント交換もあったし、巨大なステーキも登場して、皆で楽しい一時を過ごせました。

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メイン”Double Filet MignonとShrimp”です。

今回は僕が、前回のゴルフで開けられなかったPatron SilverをEvianのボトルに移し替えてこっそり持参。容量が750mlでびったりだったんですよ、偶然。Craig、Todd、Andreas、Janine、ryuさん、Toshiさんでテキーラショット。明らかにハイペース、そしてショットグラスでなくシャンパングラスを使ったので、1回の量が多かったのでしょうね。数回後にはこれです・・・。

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2年間お世話になった、ボスであるPeterとKathyにも直接感謝の言葉を言えました。この二人の暖かい迎え入れがなかったらアメリカ留学できなかったので、本当に感謝しています。

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こっそりUSC/SurgeryのProfessorであるEsophageal Cancerの重鎮Dr. Tom DeMeesterとの写真を撮ってもらいました。この方、60も半ばだと思うのですが、本当にカッコイイですよね。

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アメリカで30を迎え今年で31になりましたが、アメリカならではの素敵な仲間、同僚、上司に囲まれてのパーティーであり、幸せな誕生日でした。

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2006年12月20日 (水)

Colleage

僕が2005年1月26日にアメリカに来た当初、Peter Danenberg研究室は僕が5人目のポスドクでした。

おとんさんを筆頭に、seongjinさん、Dさん、kojiさんと本当に大先輩方に囲まれた研究室でした。2005年9月にDさんが帰国し初の日本出国が留学であったryuさんがアメリカに登場。10月にseongjinさんが帰国しToshiさんが参上。黙々と働いていたkojiさんも12月に帰国され、帰国ラッシュが続きました。

一番古株だったおとんさんはというと・・・、まだまだ番付筆頭がつづいて2006年7月に留学期間3年3ヶ月という長期記録を残して帰国され、入れ替わりにakikoさんが来られました。そして、ついに来米当初に一番年齢の若かった僕が、研究室では一番古株となってしまう訳です。

帰国、新任の際に日本からの研究室仲間だけで歓送迎会を開催していましたが、北京ダックの”鹿縣記(LU-DIN-GEE CAFE)”が定番となりました。安くて美味しい北京ダックが山ほど食べられるので、皆さんにも気に入っていただけた店だったと思います。Dさんの”大きめダックを2枚を乗せた贅沢食べ”に顔が綻ぶ様子が今でも思い出に残っています。

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来た当初、本当に何でもお世話していたryuさん、今はお世話になりっぱなしのwife hiromiさん

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頼れるBBQ好きなお二人Toshiさん、hiromiさん

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映画界に知り合いがいるakikoさん

10月にドイツから新しいポスドクのAndreasを迎え入れたので、彼に最年少は讓りましたが、再び5人体制となり活気のある研究室に変わりはありません。

5ヶ月の番付筆頭期間を終えて、ついに僕が帰国する番になりました。1年11ヶ月、長かったようでやはり短かったと感じます。日本で知り合りではなかった先輩方と同じ研究室で働き、そしてこれを機に日本で何らかの形でコラボレート出来ると思うと、自分にとって大きな財産となりました。

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堅い話になりましたが・・・、という訳で今回も北京ダック・身付き・皮厚め、ダックスープ、ダックもやし炒めの3点セットを堪能しました。丸々1羽の3点セットでで$34.99ですから本当にお得です。

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2006年12月18日 (月)

Danenberg Cup

17日の日曜日に研究室のボスの冠を取った第1回 Danenberg Cupが行われました。もちろんボスは参加していないのですけど・・・。

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働いている研究室のテキーラ仲間であり生粋のアメリカ人であるCraigと、いつかゴルフで勝負すると言っていたのが実現しました。もちろん同僚であるryuさんとToshiさんを誘い4人でBrookside Golf Course #1を回りました。

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飲み好きであるCraigがただゴルフをするとは思えませんよね? 彼の提案により、3ホール毎にスコアを集計し、スコアの悪かった3人がPatron Silver(テキーラ)ストレートを1ショット一気飲みするというものでした・・・。スコアの良い人ではなく、悪い人、つまり罰ゲームなんですよ。

ゴルフ場に行く前にRalphsでBud light32本とPatron Silver 1本を購入し、いざスタート。軽くビールでローディングしながら、最初の3ホールを回ります。Craigとの勝負に勝つためには初めの3ホールでいかに飲まないかが重要なわけですよ。もちろん、絶好調の僕は1位通過。しかしここでハプニング、持ってきたPatronのコルク栓が壊れてしまいテキーラが開けられません・・・。

さすがはCraig、なんと前日の夢で他の酒を持っていくことを見たらしく、空のペットボトルにBlack Velvetというウイスキーを移し替えて持参していたのです。

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とりあえず、記念写真が必要ですからCraigにばれない様にせっせとポーズとって見ました。

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結局15ホールで日没終了となり、結果は僕とCraigが2回ずつ、ryuさんとToshiさんはもれなく4回もウイスキーを楽しみました。このウイスキーとてもスムースですが40%とアルコールが強く、ryuさんは”うわ~、きついなぁ。ビールで薄めないとヤバいよ。”すでに酔っていたせいかアルコールをアルコールで薄めるという大胆な行動に出てました。

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明らかに酔っ払っているryuさんとToshiさん

今回は昼にryuさんがwife hiromiさんの作ったおにぎりを持参してきてくれました。魚が食べられないCraigに”日本を知ってもらう、魚をたべさす”と意気込んでの企画でした。鮭フレーク、辛子明太子入りのおにぎりを食べさせ、この表情。

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僕が85、Craigが88と3ストローク差で第1回 Danenberg Cupで優勝を飾りました。スコアで勝ったのも嬉しかったですが、腕っ節の強いアメリカ人Craigのドライバー飛距離をオーバー出来たことも忘れられません。

ビール5本にBlack Velvetを2+1(おまけ)ショット。始めの1杯は緊張感が上手い具合に取れて調子が上がりますが、さすがに飲みすぎはゴルフに良くありませんね、ハイ。

http://www.bartonbrands.com/export/blackvelvet.html

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2006年12月17日 (日)

Farewell Chiristmas Party (Kinyo-kai)

ゴルフの後は、お馴染みUSCの金曜会のメンバーでChiristmas Party+僕の送別会がありました。Shojiさん、kyokoさん宅のコミュニティ内にあるパーティールームで行われて、参加者は大人、子供合わせて30人は越えたのではないでしょうか??

送別会を企画してくださった、金曜会の母ことkyokoさんです。

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寿司職人さんを招き、寿司ケータリングサービスをして頂き、いつもの皆さんの手料理を加えて超豪華なパーティーになりました。お世話になった方々に挨拶回りをしていた関係で、寿司を食べた記憶がほとんどございません・・・。

お世話になった方々への感謝の気持ちも込めて、太っ腹の企画で今回はたくさん載せてしまおうと思います。

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Taiheiさん、Manaちゃん、Kumiさん

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Ryoのパパさん、Ryoくん、tamakiさん

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Fumionさん、ayakaちゃん、kaoriさん、harukaちゃん

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なおこさん、kaoriさん

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Kirioさんファミリー

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akiさん、hiromiさん、ryuさんのwifeのhiromiさん

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kyokoさん、Norikoさん

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odaさん、shojiさん、mieさん

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yamazakiさん、mieさん、shinoさん

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mamoruさん、kenさん

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パサデナ人ファンのkikuiriさんファミリー、odaさんのwife yukiさん

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kenさんのwife akikoさん、odaさん、odaさんのwife yukiさん

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yamashiroさんファミリー

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研究室の同僚のakikoさん、okamatsuさん

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お馴染みryuさん、akiさん、Toshiさん

あれ、あれ、主催していただいたkyokoさん、shojiさん、Tigerくんと一緒に取った写真がな~い(涙)。Tigerくんのカワイイ笑顔でごまかしておきます。

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時間がなく一緒に写す事が出来なかった方もいると思いますが、感謝の気持ちは変わりません!

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2006年12月16日 (土)

Farewell Golf

いつも親しくさせて頂いているUSCで働く仲間が、帰国しようとしている僕のためにFarewell Golfを企画してくれました。

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hiromiさん、Toshiさん、パサデナ人(Tomo)、shinoさん、odaさん、shojiさん、kenさん

車で1時間ほどUS-60を東に走り、Riversideよりもさらに東にある”Moreno Valley Ranch Golf Club”は、kenさんがセレクトしたコースでした。スタート前のDriving Rangeが山に向かって打つのでとても気持ちが良かったのですが・・・。

山間にあるこのコース嫌な予感がしていました・・・。Fairwayが狭くてしかもアンジュレーションがありドライバーでFairway Keepしても厳しく、しかもFairwayとラフには段差があってFairwayに乗らない=下の段から打つ=打ち上げになるので距離設定が難しいという図式。

このコース設定はまるでPete Dyeを思い出させました。帰ってからインターネットで調べてみると、やはり・・・。Pete Dye設計のコースでした。難しいわけですね。Lake/MountainコースのChampionship(Blue Tee)は6318yでSlopeが140でした。

難しかったですが景色がとても良かった! 特にMountain CourseのNo.7 Par3 166y。Tee Ground行くのに急坂を上がります。丘の上に作られたTee Goundからは辺りの景色が一望できて気持ち良いのですが、Greenはというと・・・。景色に一体化していて気づかないくらいで、谷をはさんだ目の前の別の丘。しかも広さはグリーンの大きさ位しかないのです!!

結果は54-47の101でした。またGreenがめちゃくちゃ早くて、しかも畝っていましたから大変です。久しぶりに41パットも叩いてしまいましたよ。う~ん、悔しい。しかも、6-Ironを無くしてしまいました・・・。Iron君、帰国前までに戻ってきてください。

この会を企画してくださったshojiさん、有り難うございました。shojiさんも来年の2月に帰国なので、帰国までゴルフ三昧ですよね?!

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